カテゴリー別アーカイブ: 信州

小さな植物図鑑 香菜


植物の名前は和名表記にしてきたわけですが・・・。
香菜(シャンツァイ・コウサイ)は中国語の表記。
和名で調べるとコエンドロと出てきます。
漢字が当たっていない。
ポルトガルから入ってきた名前がそのままみたい。
日本人のお口には合わなかったから、興味なかったのかなぁ。
ちなみにワタシはパクパクパクラーです。
お皿山盛りパクチーも大丈夫♪
ブーム到来嬉しい限りです。

小さな植物図鑑 雛豆


雛豆(ひよこ豆)。
インドカレーでおなじみのひよこ豆の花です。
ポクポクしておいしいお豆。
初めて畑で栽培しています。
収穫できるかなぁ・・・ウキウキ。

小さな植物図鑑 立麝香草


立麝香草(タチジャコウソウ)。
こんな麗しい和名を持つのはコモンタイムです。


タイムの香り、大好き!
すくすく育ってくれています。
ワイルドタイムも育成中。

小さな植物図鑑 丘虎の尾


丘虎の尾(オカトラノオ)。
東アジア中心に分布している多年草。


なるほど、虎のしっぽみたいにしだれてます。
ヨーロッパでは、その野趣あふれる様子から
お庭を飾る宿根草として植えられているそう。

バレエ音楽とドイツ・レクイエム


第一部はレオ・ドリーブ「コッペリア」より。
そう、あのバレエ音楽です。
オーケストラの演奏とともに、バレエダンサーも登場して。
耳と目で楽しめるプログラムでした。

第二部はブラームス「ドイツ・レクイエム」。
今度はソプラノ、バリトン、大迫力の合唱団とともに。
まるで教会で聞いているような荘厳な雰囲気でした。

小さな植物図鑑 梅擬


梅擬(ウメモドキ)。
庭に何本か植えられています。
紫色と・・・。


白です。
秋には赤い実がついて華やかだけれど。
花はこんなに控えめな姿。
昨年は気が付かなかった。
「ほら、私たちも咲いてるよ」
そんな声が聞こえた・・・。

小さな植物図鑑 毒痛み


毒痛み(ドクダミ)。
おなじみ、ですね。
庭の日陰エリアにあふれています。


花がきれいだし、いろいろ効能あるし。
そんなに刈らなくてもいいかなぁと思っていましたけれど。
花の時期が一番薬効があるそうなので、
どさっと刈って、入浴剤にします。

小さな植物図鑑 姫岩垂草


姫岩垂草(ヒメイワダレソウ)。
小さな小さな白い花。(ピンクもあります)
マクロビューで見ると・・・複雑でカラフル。


増殖力があってグランドカバーになるとか。
植えてみたのですが、あまり広がらない気が・・・。
でも、元気に花は咲いてるし、好きにさせてあげよう。

紫陽花色のかき氷


この夏、ファミレスでかき氷にはまりそう♪
ふわっふわの氷に、シロップがついてきます。


氷にかけると・・・紫陽花色に変身。
さっぱりしたクリームと一緒に食べると、
頭がキリキリしなくていいみたい。


それにしても。
メニューブックの写真みたいに美しくならないわ。