カテゴリー別アーカイブ: 岐阜

スパゲッティーおかだ屋

岐阜市城東通3-12


鉄板ナポリタンとあんかけスパが食べたくておかだ屋さんへ。
とりあえずのサラダをオーダー。
これがたっぷりボリューム。
玉子もド~ンで幸せ。


あんかけスパさん、登場です。
あっさりした「あん」ソース、ピリ辛でおいしい。
玉子との相性抜群です。


こちらはナポリタン。
最近ね、もうワタシ、ナポリタンなんです。
おしゃれパスタよりもナポリタン。
定期的に、脳がケチャップ味を求めるのです。
それにしても、スパゲティを鉄板に乗せて玉子を引いた人、天才!
最後まで熱々でいただけるのがうれしいです。

おちょぼさん


岐阜にある、通称おちょぼさん。
千代保稲荷さまです。
おキツネさんにお供えのお揚げを携えてお参りします。


「おちょぼさんへお参りしたら、ちょぼちょぼお金が入ってくる」
食べ物屋さんで、たまたま相席したご夫妻に教えてもらいました。
そのご夫妻も、どこか福々しい雰囲気で、これはあやかりたい!
岐阜へ赴く際は、お参りすることにしています。

さて、そのご利益は・・・。
おキツネさまは、濡れ手に粟は許してくれないようで。
いろんな労働のご依頼をちょぼちょぼいただき、
ちょぼちょぼな報酬が、ちょぼちょぼ入ってくるように。
我が家では「おちょぼ効果」と呼んでおります。
ありがたいことでございます。

う・な・ぎ

羽島市桑原町八神1799


ゴマさんの実家へ戻る道すがら、お昼は岐阜羽島で。
うなぎでエネルギー充電です。
羽島には、木曽川、長良川、揖斐川と大きな河川が通り、
また、昔は沼地が多かったことから川魚はお手のもの。
ここ、魚勝さんでは、鯰や鯉のお料理もいただけますよ。
とってもおいしくて、お値段もリーズナブル。
いつもお昼はお客さんでいっぱいです。
わざわざ、高速を降りてでも行きたいお店。

恵那峡サービスエリア 栗あわせ


高速で名古屋方面へ行くときに必ず立ち寄る恵那峡サービスエリア。
お土産用のお菓子がとっても充実、助かっています。
ワタシのひそかな楽しみは、この栗あわせ。
焼きたてホクホク、中の餡はクリームと栗あんの2種類。
どっちもおいしいのよ♪

やわらかシロコッペ


高速道路、岐阜のサービスエリアにて。
あのコメダのコッペパンショップです。


白いフワンフワンのコッペパンにいろんな具材がはさまってます♪
甘いのも、おかず系もズラ~リ。


一番人気のたまごパンをいただきました。
間違いないですわ。
甘いのもおいしそうでしたよ~。
通るたびにひとつずつ食べてみよう。

オリエンタルカレー


岐阜のサービスエリアで見つけたオリエンタルカレーのお店。
かわいいコックさんのマークでおなじみですね。


カレーのかかった焼きスパゲティ。
どこか懐かしい、もりもりいけちゃう。
このフォーク、欲しいなぁ♪

五平餅はいろいろ


朝ドラで有名になっちゃった五平(御幣)餅。
岐阜から信州まで各地で見かけます。
半分つぶしたご飯を軽く焼いて味噌ダレをつけたもの。
そのフォルムや味噌ダレが各地でちょっとずつ違います。


中津川ではこんなお団子みたいな形でした。
ちょっとおやつみたいに食べるのにはちょうどいい。

五十番

中津川市太田町2丁目2-10


中津川の人のソウルフード的存在の焼きそば屋さんだそうですよ。
初めてお伺いします。


ボリュームあり、迫力です。
で、この白いところが五十番さんの特徴。
キリリとした塩味&香辛料。
もやしのシャキシャキがアクセントです。
ところどころ麺がおこげになっているのも嬉しいな。
ごちそうさまでした。

岩村城下町散策


「半分、青い」の舞台、岐阜県恵那市岩村町。
戦国時代の山城、岩村城の城下町です。
哀しい女城主さんのお話も残っていたりします。


昔からの大きなお屋敷が残っていて、内部を公開されています。


とっても大きな蔵が残っていたりと、その繁栄ぶりが伺えます。


どこか京町屋を髣髴とさせる、細長いつくり。
店から奥の畑まで長い長い!


通りには昭和レトロな建物も。


岩村の名物、カステラ。
日本に伝来した時のレシピが伝わっているそうです。
長崎のカステラよりも素朴で、ほろっとしています。
いつも、大人買いしちゃうんだな~。

「半分、青い」のふくろう商店街


岐阜県恵那市岩村町。
朝ドラ「半分、青い」のふくろう商店街の舞台です。
セットの一部が公開されていました。


こんな看板まで。
架空なのにリアル。


出演者さんのパネルや撮影風景も展示されていました。
ワコさん、かわいいの。


実際の岩村は、こんな古民家が並ぶ城下町です。
セットはもうないけれど、散策が楽しい街並み。


セットじゃありませんよ。
昭和ムードあふれる店構え、いいですね。