カテゴリー別アーカイブ: 着物

着物日記 32/50


9月の着物は微妙です。
まだまだ暑いけれど、夏着物ではちょっとね。


保多織の木綿の着物は本当に助かります。
ジャブジャブお洗濯できて、汗をかいても大丈夫。
小物をカラフルに、クラフトフェアへ行ってきます!

着物日記 30・31/50


夜の盆踊りなので、浴衣らしい一枚で。


浴衣は、昼は紺、夜は白と習いました。
確かに暗い夜に白の浴衣は目立ちます。


今日はゴマさんも浴衣姿。

着物日記 29/50


伊那まつり、浴衣でくり出しました。
伊那は桜が有名なので、夏だけど桜。


この浴衣、学生時代から着てるのです。
ワタシの持っている着物のなかでは一番長いお付き合い。
何度、祇園祭に着て行ったことでしょう。
宵山はよく夕立に降られて、そんな冒険も知っている浴衣。
この日も、夕立に会うわ、蒸し暑いわで・・・。
ダラ~ッとした着こなしになってるのはご愛嬌。

着物日記 28/50


着物で演劇鑑賞。
着物でなんて、ワタシくらいかなぁ~と思っていたら。
他にもいらっしゃって・・・ちょっとウフフです。


夏に大活躍、サマーウールの着物。
シーズンが終わったら洗濯機で洗ってしまいます。
汗の季節ですからね、自宅で洗うとサッパリです。

着物日記 27/50


お蕎麦屋さんにて。
この季節は浴衣でおでかけ。


半幅帯、半襟、足袋つきで。
浴衣を夏着物風に。
「涼しそうですねぇ」と言われます。
いやいや、本人は暑いんですけどね。

着物日記 26/50


高畑勲さん×久石譲さんトークセッションへ。
夏の着物は着られる時期が短いのでどんどん着ます。
お家で洗えることが前提なので、シルクの夏着物はなかなか着ないなぁ。


これはサマーウール。
とっても便利な一枚です。
衿をあえてのブルーにしてちょっとファンキーに。

着物日記 25/50

 


この季節、ヘビロテの阿波しじら。
手持ちの半幅帯どれでも合う。


夏の着物は何度か続けて着て、お家で洗ってしまう。
袖の部分だけ、木綿のうそつきをつけると、お袖が落ち着きます。

着物日記 24/50


藍染の展覧会ですからね~。
藍染の阿波しじらです。


浴衣として着てもよし。
半襟と足袋で夏着物として着てもよし。


とっても涼しくて、シャッキリした生地が頼もしい。
がんばって手縫いした一枚です。

着物日記 23/50


音楽会へ。
お天気が悪かったこともあり、洗える保多織で。
梅雨時期から夏に向かって重宝な一枚です。


袖に少し重めのうそつき袖をつけることで、
袖の落ち感がよくなりました。
帯留めは音楽会なのでピアノの鍵盤。
誰か気づいてくれないかなぁ。
いいです、自己満足で。