月別アーカイブ: 2018年2月

大きな玉ねぎの下で


九段下の駅をおりて坂道を~


人の流れ追い越して行けば~


黄昏時雲は赤く焼け落ちて~
屋根の上に光る玉ねぎ~♪

朝なんですけどね。
この写真を撮りたいために、
ちょっとお散歩してみました。

欧風カレー ボンディ

東京都千代田区神田神保町2-3神田古書センタービル

所用で東京に来ております。
神田神保町はゴマさんもワタシも想い出の街。
街並みも、喫茶店も、本屋さんも・・・思いのほか変わっていない。
そんな話をしながら、さあ晩御飯。


神保町はカレーの聖地とも言われています。
この町らしいレトロなビルの2階。
狭い階段には行列ができていました。


席につくと、まずは蒸しジャガイモが出てきます。
バターをたっぷりつけて食べたり、カレーにトッピングしても。


お店自慢のビーフカレー。
ご飯にはあらかじめチーズがのっています。
牛肉はさすがのやわらかさ。
懐かしい穏やかな味わいです。


チキンカレー・チーズ追加トッピング。
じっくりじっくり煮込まれたカレーは奥深いけれど、どこか安心の味。
長年、神保町で愛されているのがわかります。
しっかりお腹いっぱい。
あとは寝るだけ。

ふるーつ大福


中央道・恵那山サービスエリア(下り)にて虫養い。
フルーツがたっぷり入った大福です。


人気スイーツみたい。
フルーツいろいろ、餡子、生クリームがお口の中でふわっと広がって。
自分にご褒美♪

ムクドリとスズメ


畑をヨチヨチ歩いているのはムクドリ。


嘴が黄色くて、ほっぺが白っぽいのが特徴。
こんなに寒くても鳥たちはふっくらしているね。


雪の日のスズメたち。
わざわざ残雪の雪の中に潜ってみたりしてる。
あったかいの?楽しいの?

廻転すし すしの郷 とろ一挑

岐阜県羽島郡岐南町八剣1-11


岐阜の大好きな回転ずし屋さん。
回転ずしなのですが、お寿司は回ってませんでした。
職人さんがその場で握ってくれます。
ありがたいね。
まずは海老汁。
海老の頭を炙って・・・あぁおいしい。


お楽しみの穴子です。
やわらかくて、香ばしくて絶品です。


これもおすすめのうずら玉子。
軍艦の上にポチョッとのせてパクリ。


炙りの寿司が多いのもうれしいところです。
軽く炙るとお魚って脂がおいしくなる。
マグロとかもねとろけます。

とよとみ珈琲

徳島市末広2丁目1-42


徳島へ里帰りしたときに立ち寄るコーヒーショップ。
マスターがとってもステキ♪なんです。


自家焙煎コーヒーもおいしい。
マグカップでたっぷりと。


サイドメニューも楽しみで。
おなかいっぱいでも、食べたくなっちゃう。
バナナホイップトーストとか、もう見ただけで・・・。
これがまた、コーヒーと合うのです。

ゆったりパンツ


フレアスカートをつくったウール着物生地。
パンツをつくる生地が残っていたので、ワイドパンツに仕立てました。


ウエストはゴム。
ゆったりしたシルエット。
サルエル風に股上は低くしました。
中にスパッツをはいて、レッグウォーマーもつけて防寒対策。

粉とうふ


信州ではメジャーな粉とうふ。
高野豆腐のパウダーです。
栄養満点で血中コレステロールの抑制作用もあるそうですよ。


卯の花、お菓子、揚げ物の衣など一般の高野豆腐よりも使いやすい。
今日はひき肉に粉とうふを加えてヘルシーそぼろにしました。
このそぼろはそのままでももちろんですが、
焼きそば、サラダ、チャーハン、玉子焼きなど幅広く使えます。
ちなみに、ひき肉は豚と鶏のあいびき。
関西では、あいびきと言えば牛と豚だったけれど。
豚+鶏はあっさりとしながらうまみもあって気に入ってます。

こめはなや

上伊那郡辰野町小野960


辰野の宿場町に佇む農家レストラン。
自家栽培の野菜、契約農家のお米や雑穀。
大地のぬくもりあふれるご飯がいただけます。


本格的なインドカレー。
店主さんがインドに住んでいらっしゃったそうで、
スパイシーながら野菜の風味も生かされていておいしい♪


こちらは日替わりランチ。
野菜たっぷりのお好み焼き風がメイン。
お漬物もお味噌も自家製で丁寧に作られているのがわかります。


なによりのごちそうがお米。
噛みしめると甘みが広がる。
お米がおいしいとシアワセ。

雪原


雪の日の朝。
遠くには中央アルプス。
家のまわりは田んぼなので、見事な雪原になります。


畦道をヤマバトが2羽。
夫婦?親子?
仲良くお散歩。